✅レポート:第二回宮城・仙台ジョブフェア

先週の土曜日、1月20日に、AER5階の仙台市中小企業活性化センター多目的ホールで、第二回宮城・仙台ジョブフェアが開催されました。

そこで今回は、大盛況に終わったジョブフェアの様子を皆さんにご紹介します。
当日の会場の熱気と活気を少しでも感じ取って頂けたらと思います。

■10時過ぎ:バタバタと開場準備
 運営スタッフ・参加企業ともに、来場者を迎える準備に追われています。

■10時45分:開場前の全体ミーティング

 来場者をお迎えするにあたり、運営から留意事項他についてアナウンス。
 宮城県の就職氷河期事業担当の方からも、参加企業に御礼を兼ねてご挨拶がありました。

■11時:第一部開場

 開場前から、受付の前のベンチには多くの方たちが開場待ち状態。
 開場と同時に、受付シートを記入するテーブルがいっぱいになりました。

■参加企業のブースの様子

 ブースのあちこちで、熱のこもったやり取りが展開!
 企業の担当者も自社の特徴や強みをアピール。来場者と活発な意見交換がなされていました。

 (ページの都合上ここでブースをご紹介できなかった企業の皆様、写真掲載できなかったことを
  お詫び申し上げます。)

■14時30分:第二部開場

 第一部終了の1時間後に、参加企業を入れ替えて第二部がスタート。
 第一部に負けない来場者の数で、受付は開場の案内直後から混雑していました。

■参加企業のブースの様子

 第一部に負けない熱量で、各ブースでは次々と話し合いが進んでいきました。
 企業担当者、来場者、双方の真剣さがひしひしと伝わってきます。

■相談ブースの様子

今回のジョブフェアでは、企業ブースだけでなく就労支援機関の相談ブースも賑わっていました。
就職に向けていろいろ悩みや不安を抱えた来場者に対して、各相談ブースの担当者が丁寧かつ親身になって応対していました。